戻る 相談する

Altaxia for System

System

動く仕組みを、事業に。

手作業、散らばった情報、確認に時間がかかる業務を整理し、事業が無理なく回る仕組みを設計・開発します。何を作るべきかが決まっていない段階から相談できます。

Your case

こんな業務の相談に対応できます。

  • 問い合わせ、予約、申込内容を毎回手作業で転記している。
  • 顧客情報、案件情報、対応状況がメールやLINE、スプレッドシートに散らばっている。
  • 売上、予約、進捗、対応履歴を確認する場所が複数ある。
  • 毎月同じ集計、確認、レポート作成に時間がかかっている。
  • フォーム、スプレッドシート、メール、LINE、外部サービスがつながっていない。
  • 競合調査、商品比較、価格確認などを毎回手作業で行っている。
  • AIや自動化を使いたいが、自社のどこに使えるのか分からない。

What matters

業務が回る形に整理します。

  • どの情報を、どこで管理するのか。
  • どの作業に時間がかかっているのか。
  • どの作業を、人が行うべきか。
  • どの作業を、仕組みで減らせるのか。
  • どの画面、通知、集計があると使いやすいのか。
  • 既存ツールで足りる部分と、新しく作るべき部分はどこか。
  • 作った後も、無理なく運用できる形になっているか。

What we make

必要な仕組みを、目的に合わせてつくります。

業務整理現在の流れを確認し、どこに時間や手間がかかっているかを整理。
手作業の自動化転記、通知、集計、メール作成など、繰り返し作業を減らす仕組みへ。
顧客・予約・申込管理散らばった情報を見やすく管理し、対応状況を追いやすい形に。
管理画面・Webアプリ制作必要な情報を確認、登録、更新できる専用画面を制作。
外部サービス連携フォーム、スプレッドシート、メール、LINE、予約サービスなどを接続。
データ整理・レポート化調査、比較、集計、レポート作成を効率よく行える形へ。
AI活用支援文章作成、分類、要約、問い合わせ対応補助など、効果がある部分から導入。

Connected work

使っているツールを、必要な範囲でつなげます。

すべてを新しく作り替える必要はありません。今使っているツールを活かしながら、情報が流れ、確認しやすく、続けやすい仕組みに整えます。

フォームスプレッドシートメール通知LINEGoogleサービス予約管理顧客管理申込管理外部サービス連携管理画面データ収集レポート作成AI活用

Process

相談から運用までの進め方。

  1. 業務確認現在の業務、使っているツール、困っている作業を確認します。
  2. 課題整理どの情報が散らばっているか、どの作業を減らすべきかを整理します。
  3. 提案・お見積もり必要な機能、連携、制作範囲、費用感を確認し、ご提案します。
  4. ご依頼・お支払い内容にご納得いただいたうえで、正式に開発を進めます。
  5. 設計・開発必要な画面、機能、データ、外部サービス連携を設計・開発します。
  6. 運用確認・改善実際の業務で使えるか確認し、必要に応じて調整します。

Pricing

料金は、作る範囲で変わります。

Systemは、作る機能、連携するサービス、画面数、データ量、運用方法によって必要な作業量が変わります。まずは現在の業務や作りたい内容を確認し、必要な範囲と費用感を整理します。

小さな業務改善30,000円〜

スプレッドシート整理、簡単な転記、通知、集計など。

連携・自動化80,000円〜

フォーム、メール、LINE、Googleサービスなどをつなぐ仕組み。

管理画面・Webアプリ制作個別見積もり

画面数、機能、データ量、運用方法を確認したうえでご提案します。

FAQ

よくある質問。

どんな仕組みが必要か分からない段階でも相談できますか?

はい。今の業務や情報の流れを確認し、作るべき仕組みから一緒に整理できます。

スプレッドシートの自動化だけでも相談できますか?

はい。転記、集計、通知、メール作成、データ整理など、小さな業務改善から相談できます。

管理画面やWebアプリも作れますか?

はい。必要な機能や運用方法を整理したうえで、制作範囲をご提案します。

競合調査や商品比較の仕組みも相談できますか?

はい。取得できる情報や利用規約を確認しながら、比較・集計・レポート化できる形を検討します。

AI活用も相談できますか?

はい。AIを無理に使うのではなく、業務上どこに使うと効果があるかを整理してからご提案します。

仕組みにする前の整理から相談できます。

「こういうシステムが欲しい」と決まっていなくても大丈夫です。どこで時間がかかっているのか、どの情報が散らばっているのか、何を見える化したいのかを確認しながら、作るべき仕組みを一緒に整理します。

Systemの相談をする →